めっちゃ贅沢フルーツ青汁は飲み方もアレンジできるから私でも飲めた!

印象の悪かった青汁のイメージを変えためっちゃ贅沢フルーツ青汁

青汁に良い印象って、全然ありませんでした。
昔のバラエティ番組では、青汁=罰ゲームの印象しかありませんでしたし、
子供頃飲んだものは、青臭くうまみもなく、もちろん色もどろどろと真緑で、とても飲めたものではなかったのです。
でも、時が経ち、私自身好き嫌いも減り、食味も変わってきたのでしょう。青汁に対する印象が良い方に変化したのです。
きっかけは、ちょっとしたことです。家族が購入しているサプリメントについてきた、試供品のめっちゃぜいたくフルーツ青汁をみんなで分けて飲んだのです。
その時は、やはり、子供の頃の悪いイメージが先行して、少し躊躇しました。でも、意を決して一口飲んでみたら、割と平気だったのです。
子供の頃に感じた、青臭さがそれほど感じず、野菜というよりむしろ、緑茶を飲んでいるような感じでした。あまりどろっとした舌触りでもなく、
さらさらとさっぱり飲める喉越しでした。なるほど、夏に氷を入れて飲む感覚が分かったような気がしました。
それから、家族でめっちゃ贅沢フルーツ青汁を購入して、飲むのが定番になりました。ストレートに水で飲むのもよいですが、暑い日が氷でキンキンに冷やして飲むと冷茶っぽくて美味しいです。料理の間に飲んでも、意外と邪魔にならず、脂っこいものの時は口がさっぱりしてとてもよいです。でも作り置きはせずに、その都度袋から開けて、水に溶かします。その方がフレッシュですし、そもそもめっちゃぜいたくフルーツ青汁は作るのが簡単なので、冷蔵庫で水をしっかり冷やし、氷を準備しておけば、爽やかな青汁が楽しめます。

めっちゃ贅沢フルーツ青汁は飲み方もいっぱい!

他にも、飲み方はいろいろあります。牛乳や豆乳で割って飲むのも、邪魔になりません。たんぱく質も摂れるので、おすすめの飲み方です。フルーツやヨーグルト、水を青汁と一緒にミキサーにかけて、スムージー風にするのも、おしゃれ健康的なドリンクでおすすめです。これだけで十分な朝ごはんになります。これを飲み続けて、毎朝、快腸ですし、元気もでます。心なしか体のラインもすっきりした感じがします。ビタミンなどの栄養素のおかげか、前より肌荒れしにくくなった印象もあります。

また、めっちゃぜいたくフルーツ青汁を料理に入れてアレンジするのもよいです。卵白をたっぷり泡だてて、そこに青汁を混ぜ、卵黄をさっくりまぜて焼くと、緑色が綺麗なスフレ風のふわふわのオムレツになります。ちょっとオシャレなカフェ気分です。もちろん和風っぽく醤油をかけても美味です。またカレーに混ぜて食べるのも案外おすすめです。ほうれんそうカレーのようなちょっとした渋みを感じる大人のカレーになります。

めっちゃぜいたくフルーツ青汁は飲むだけでなく、様々なアレンジ法があります。上手に生活に取り入れて、健康的な体作りをしましょう。